災害時、貴重な水を使わずに身体を清潔&快適に保つエマージェンシーボディキット
エマージェンシーボディキット
緊急時持ち出しアイテム
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美味しい防災食
美味しい防災食
不便な避難生活を安心サポート
不便な避難生活を安心サポート

もしも完璧なマニュアルがあるとすれば、とても分厚いものになる筈です。しかし、すべての知識を得るのも困難です。ご自分やご家族のオリジナル防災マニュアルを作ってください。
散りばめられたコンテンツから、家族構成やライフスタイルにあった防災知識を取り出せるように、新しく追加されたコンテンツをご紹介しています。

地震はいつ、どこで起こるかわかりません。時間帯や曜日で家族がバラバラに被災する可能性は多くあります。いろんな場所で被災した際ににとるべき行動をまとめてみました。
>> もしココで地震に遭遇したら

大きな災害時にはライフラインが復旧するまでに時間がかかります。断水や停電が続けば、自宅のトイレは使用不能です。被災地に仮設トイレが行き渡るのに2週間ほどかかります。被災者へのアンケートでも、一番困ったものがトイレの問題でした。

>> 災害に必ずおこるトイレ問題

2011年3月11日、東日本大震災は、日本に大きな衝撃を与えました。あの災害で多くの被害者が出ました。交通機関は止まり、多くの店は営業停止。電気・水道などのライフラインは寸断され、機能不全。命の危険が少なかった地域でも、ビジネスマンや子どもたちが、何時間も歩いて自宅まで帰ることになりました。>> 続きはこちら

災害時の必需品であり、唯一の楽しみともなる防災食を女性3人に試食してもらった。どうせ防災食だから美味しくなくて当たり前、そう思いがちだが、どうやらそれはひと昔前の話。

>> 続きはこちら

2016年

11月

11日

毎日新聞で管理代行サービスが紹介されました

■2016年11月

 非常食の賞味期限 ご注意

 東日本大震災を機に非常食を充実させた人も多いのではないだろうか。

 あの日から5年8か月。賞味期限切れに注意し、改めて備えを万全にしたい。

 

 管理代行サービスも登場

 非常食を巡っては、賞味期限の管理代行サービスも登場した。

 防災用品販売会社「防災備蓄センター」(東京都中央区)は、昨年1月から、期限の報告や入替の

 提案、 期限が迫った商品の具体的な再利用や廃棄方法の指南を手がけている。

 野崎一郎取締役は「企業やマンション管理組合で、担当者の異動や交代で引き継ぎが

 不十分だったり、 保管場所が複数あったりすると、防災備蓄品の管理はおざなりにされがち。

 近い将来、個人向けの管理代行サービスも始めたい」と意気込む。

 「賞味期限が切れた非常食が殺到して処分しきれず、パンク状態に陥っている」。

 複数のフードバンク関係者が頭を抱える今こそ、有効で適切な非常食の活用に取り組みたい。

 【毎日新聞全国版/くらしナビ】

 

2016年11月 

 

毎日新聞くらしナビ「管理代行サービス」のご紹介
1611_BBC管理代行サービス掲載_毎日新聞.pdf
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2016年

6月

22日

オフィス防災EXPO出展のお知らせ

■2016年6月

 7月に開催される展示会に出展致します。

 ○名称:オフィス防災EXPO2016

 ○会期:2016年7月13日(水)~15日(金)

 ○会場:東京ビッグサイト

    :西ホール2F【21-31】

 ○展示:①エマージェンシートイレキット ②エマージェンシーボディキット

    :③エレベーター備蓄ボックス ④非常食料 ⑤多機能ラジオライト ⑥防災グッズなど

 皆様のご来場をお待ちしております。

 ご入場の際は事前に展示会情報をご確認下さい

 http://www.bousai-expo.jp/tokyo/

 

2016年6月 スタッフ一同 

 

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2016年

4月

27日

熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

■2016年4月25日(月)

 熊本県を中心に発生いたしました地震において、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 余震が続く中、まだまだ不安な日々を送られていることと存じますが、先ずは余震が治まり、

 安心して過ごせる日常に戻れることを願っております。

 被災地の1日でも早い復旧復興をお祈り申し上げます。

 

 僅かではございますが、エマージェンシートイレキット、エマージェンシーボディキットを

 被災地域にお届けする支援活動を行って参ります。

 

2016年4月25日 スタッフ一同